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2008年5月17日 (土)

多士済々のコミュニティー

昨日の「お茶と水の研究会」のことだ。Cimg5484_2

私は、この会に加えて頂いて、既に15年にもなるだろうか。

企業の経営者や研究者、或いは主婦、日本茶インストラクターや行政関係者など、

年齢も経歴も、それぞれ個性的な皆さんばかりである。Cimg5497

共通する点は、何でも面白がってやってみるということであろうか。

それで昨夜は、アクアビーテ(命の水)と言う名のイタリア料理店で、

お茶料理を食べる会があった。Cimg5498

お茶をハーブと同様に考えると、日本料理はともかく、洋食の方がフィットするという。

それを、実際に食べて試してみようと言うことである。

そのついでに、細君ともども私の退職祝いもして頂いた。Cimg5486

多士済々な方々に囲まれて、誠に幸せな一時で、お茶料理の味に遜色あるはずが無かろう。

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